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ホーム | JACKET > Leather JacketPherrow's "13W-G-1" SEAL BROWN
商品詳細

Pherrow's "13W-G-1" SEAL BROWN [FULL PATCH]

販売価格: 146,300円(税込)
[在庫×]

Pherrow's  "13W-G-1"  GOAT SKIN  FULL PATCH

price:\139,650-    color:SEAL BROWN

 

「フライトジャケットの中でも人気の高いG-1の仕様を忠実に再現しつつも、シルエットを日本人が着て格好良く見えるようにアレンジを加えている。艶やかなゴートスキンを使い、経年変化を存分に楽しめる。
こちらは、胸にレザーネームプレート、スコードロンパッチ、そして袖にローカルメイドパッチを配したミリタリージャケットならではのフルデコレーションカスタムでの存在感ある仕上がりが魅力的な逸品です。」

 

- BUREAU OF AERONATICS, USN . FLIGHT JACKET, INTERMEDIATE, G-1 -

1920年代に開発された米海軍航空隊が初めて採用したインターミディエイト用レザー・フライトジャケット、スペックM-422Aは'30年代にM-422Aとなり第2次世界大戦で活躍した。しかしアメリカ政府および議会は陸軍と海軍にフライトジャケットの共通化を強制した。しかし誇り高き海軍パイロットはクラシックなM-422A系レザー・ジャケットを着続けた。そして海軍上層部もまた、海軍独自のスタイルに固執、終戦直前にAN-J-3Aとして一見陸/海軍共通のフライトジャケットに思える名前を授けた。だがパイロットを指す海軍航空隊独自の固有名詞「アビエーター」を使用していたのだ。やがて戦争が終焉を迎えた1940年代末期「G-1」とネーミングされ、米海軍主力のインターミディエイト・フライトジャケットとして活躍することとなった。多くのフライトジャケットがナイロンへと主力を移していく中、米海軍がかたくなに守り続けた「G-1」は朝鮮戦争、ベトナム戦争を越えてもなお作り続けられることとなった。フェローズのG-1は渋鞣しアニリンフィニッシュのゴートスキン(山羊革)を使用。衿のムートンは毛先をゴールド、芯部をブラウンにし経年の日焼けが再現している。

 

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SIZE36384042
肩幅43cm45cm47cm49cm
身幅47cm49cm51cm53cm
袖丈60cm61cm62cm63cm
着丈62cm63cm64cm65cm

material:Goat Skin / Mouton Boa / Wool Knit

※上記サイズスペックとは多少の誤差が生じる場合がありますのでご了承ください。

※こちらの商品はクレジット決済(代引き・佐川急便Eコレクト)が可能となります、備考の欄にご記入ください。

DETAIL
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色焼けしたムートンボアを再現、オリジナルのコネクトジッパーを採用
(画像をクリックすると大きく見られます)
大型フラップ付きのポケットには、ペンケースを設けるなど忠実に再現
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